料金表および利用形態(平成30年7月~)

設備利用料および利用形態(2018.7.1~) 【設備利用要項PDF】

番号 設備の名称 利用区分 設備利用料 (円/時間)
自己運用 依頼測定
1 共焦点レーザー走査型顕微鏡
(FV1000-D)
非公開 6,000 自己運用のみ
公開 5,000
学術 1,500
2 セルソーター
(FACS Aria II,
FACS Aria II SORP)
非公開 4,000 5,000
公開 3,500 4,500
学術 3,000 4,000
3 質量顕微鏡システム
(iMScope)
非公開 17,000 20,000
公開 14,000 17,000
学術 1,000 2,000
4 高速液体クロマトグラフ
質量分析計
(LCMS-8050)
非公開 5,500 7,000
公開 4,500 6,000
学術 500 1,500
5 次世代シークエンサー
(HiSeq 2500)
非公開 依頼測定のみ 16,000
公開 14,000
学術 3,000
6 サーマル電界放出形
走査電子顕微鏡
(JSM-7800F)
非公開 10,000* 12,000
公開 9,000* 10,000
学術 1,500* 2,500
7 3D-SIM超解像度
イメージングシステム
(DeltaVision OMX)
非公開 13,000* 15,000
公開 11,000* 13,000
学術 1,500* 2,500
8 セルアナライザー
(LSRFortessa X-20,
FACSVerse)
非公開 7,000 8,000
公開 6,000 7,500
学術 1,000 2,000
9 質量分析装置
(TripleTOF 5600+)
非公開 10,000 11,000
公開 8,000 10,000
学術 2,000 3,000
10 ハイブリット質量分析計
(LTQ Orbitrap XL)
非公開 4,000 5,500
公開 2,500 4,000
学術 1,000 2,000

※サーマル電界放出形走査電子顕微鏡および3D-SIM超解像度イメージングシステムについては、自己運用は本装置(JSM-7800F・DeltaVision OMX)の熟練者のみとさせていただきます。
・企業の方が利用される場合は、非公開・公開の利用料金が適用されます。
・次世代シーケンサー(HiSeq 2500)のライブラリ作製や測定に用いる試薬類は別途ご用意ください。